お米の品質管理


佐藤米穀店は、昭和7年、戦時中の配給所として始まり、80年以上朝倉の地で代々米屋を営なみ現在三代目。今も昔も変わらず、炊きたてのご飯の香りと味は、日本人にとってのごちそう。そのお米の文化を守るため、おいしいご飯を食べてもらうため、ご家庭にお届けする直前のお米の品質管理をさせていただいています。

精米過程

お米を美味しくお召し上がりいただくために、玄米を次の工程で精米しております。

・石抜き

・不純物を取り除くための色彩選別 

・無洗米加工
・真空パック (ギフト用)

貯蔵庫の温度を一定に

貯蔵庫は、お米を一番いい状態で保てる20度前後の温度を一年中保っています。
 貯蔵庫は清潔に保ち、なるべく精米したての新鮮なうちに配達いたします。

佐藤米穀店のお米


佐藤米穀店で品質管理を行ったお米は、オリジナル米袋「ほのぼの食卓」に計量し詰めてから配達します。ご家庭の食卓にいつもおいしいお米がある ほのぼのとした食事の風景を思い浮かべています。地元の方に愛され、お米で気持ちを伝えるギフトを全国にお届けいたします。